唐津の議員見える化プロジェクト
唐津市議会の会議録から、議員ごとの発言をワードクラウドで可視化。各議員が議会で「どんなテーマを多く語っているか」が一目で分かります。
シビックテック(Civic Tech)は、シビック(市民)と テック(技術)を掛け合わせた言葉。 地域に住む人が、それぞれの得意技を持ち寄って、まちの課題や疑問に 自分たちの手で取り組む活動です。
議会の記録や行政のオープンデータを、見やすく・使いやすい形に整え、 誰でもアクセスできるようにします。
「あったら便利」を小さなWebアプリにして公開。完璧でなくても、 まず作って・使って・改善していきます。
エンジニアでなくても大丈夫。アイデア・地域の知識・デザイン・ データ集めなど、関わり方はいろいろ。
シビックテック唐津が公開している(これから公開する)Webアプリです。
どれも karatsu-civictech.org/◯◯ からアクセスできます。
唐津市議会の会議録から、議員ごとの発言をワードクラウドで可視化。各議員が議会で「どんなテーマを多く語っているか」が一目で分かります。
ハザード情報や避難所などのオープンデータを地図上に重ねて、地域の防災を「自分ごと」にするためのマップアプリ。
作ってみたいアプリのアイデアがありますか? ぜひ声をかけてください。
「これ調べてみたい」「このデータ見にくい」から始まります。
まずは最小限のかたちで形にして、実際に触れるようにします。
このサイトから公開し、フィードバックを受けて少しずつ育てます。
メンバー募集中です。プログラミングの経験は問いません。 唐津のまちに関心がある方、データやアプリづくりに興味がある方、 お気軽にご連絡ください。
※ SNS・お問い合わせフォーム等の窓口は準備中です。